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	<title>未分類 - これ買い！</title>
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	<description>日々の生活を豊かにするおすすめの商品をご紹介</description>
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	<title>未分類 - これ買い！</title>
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		<title>新暦と旧暦について</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ぽちゃま]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 00:29:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　旧暦と新暦って何でしょう？暦についてご紹介します。 歴は大きくは３つ 暦には大きく分けて以下の３つがあります。 　現在、日本で使われているのは、太陽の運行をもとにしている太陽暦です。地球が太陽をひと回りする時間を1年と</p>
<p>The post <a href="https://sasaki7.com/%e6%96%b0%e6%9a%a6%e3%81%a8%e6%97%a7%e6%9a%a6%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/">新暦と旧暦について</a> first appeared on <a href="https://sasaki7.com">これ買い！</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　旧暦と新暦って何でしょう？暦についてご紹介します。</p>



<h2>歴は大きくは３つ</h2>



<p>暦には大きく分けて以下の３つがあります。</p>



<ol>
<li>太陽の運行をもとにしている「太陽暦」。季節と調和している。</li>



<li>月の満ち欠けをもとにしている「太陰暦」。季節とは無関係。</li>



<li>太陽と月の両方を取り入れている「太陰太陽暦」。うるう月が入る。</li>
</ol>



<p>　現在、日本で使われているのは、太陽の運行をもとにしている太陽暦です。地球が太陽をひと回りする時間を1年としていて、日本の四季を簡単に知ることが出来るのもこの太陽暦のおかげです。一方で月の満ち欠けとは無関係なので、月の影響を受ける潮の満ち引きや自然の変化がわかりにくいのが欠点です。</p>



<p>　太陰太陽暦には、太陽と月のめぐりの両方が取り入れられています。月の満ち欠けの時間を1か月としています。月が地球の周りを一巡するのは29.53日なので、1年は354日。太陽暦より11日短い事となります。このずれを調整するために太陰太陽暦は32～33か月に一度うるう月を入れて13か月とします。今は太陽暦が当たり前になりましたが、昔は1年が13か月あった年もあったなんて・・・。皆さんは嬉しいですか？嬉しくないですか？</p>



<p>　昔は太陽と月の両方を取り入れている「太陰太陽暦」が使われていました。太陽暦が使われるようになったのは、明治6年。これを境に新しく採用された「太陽暦」を「新暦」、昔に使われていた「太陰太陽暦」を「旧暦」と呼ぶようになったそうです。現在の「太陽暦」ではなく、「太陰太陽暦」を参考にしている漁師さんがいると聞いたことがありますが、それはきっと旧暦（太陰太陽暦）の方が月の影響も考慮している、つまり季節だけではなく、自然の変化もつかみやすいという理由からなのでしょう。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/03/luca-huter-vFrhuBvI-hI-unsplash-1024x683.jpg" alt="月" class="wp-image-6595"/></figure>



<h2>旧暦と新暦のずれ</h2>



<p>　先程ご紹介したように、太陽暦が使われるようになったのは（旧暦から新暦に移行したのは）、明治6年。もっと正確に言うと旧暦の明治5年12月3日が新暦の明治6年1月1日になりました。つまり、新暦は旧暦に比べておよそ1ヶ月早くなったという事ですね。このような経緯から「月遅れ」という方法が誕生しました。</p>



<p>　この旧暦から新暦への移行によって、祭りの開催日に関しても変化が生まれました。その変化には３つのパターンがあります。やっと祭りの開催日に関する謎が解けましたね。</p>



<ol>
<li>新暦と同じ日に変更し祭りを開催～同じ○月○日なのでわかりやすいですね。一方で自然の変化が少しずれます。</li>



<li>旧暦のまま祭りを開催～毎年開催日が変化しますが、自然の変化は近いままですね。</li>



<li>1ヶ月遅らせる「月遅れ」～七夕、お盆、ひな祭りなど地域で異なるのはこのためですね。</li>
</ol>



<p>　ちなみに旧暦から新暦へ移行した理由はグローバルスタンダードにしたからと一般的には言われていますが、他にも役人の給料を下げるため（うるう月がある年の13か月分の給料をから、どの年でも全て12か月分の給料に）とも言われています。本当でしょうか。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/03/calendar-1255951_1920-1024x683.jpg" alt="" class="wp-image-6596"/></figure>



<p>　以上、新暦と旧暦についてでした。</p><p>The post <a href="https://sasaki7.com/%e6%96%b0%e6%9a%a6%e3%81%a8%e6%97%a7%e6%9a%a6%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/">新暦と旧暦について</a> first appeared on <a href="https://sasaki7.com">これ買い！</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ぶらり、ライブラリー　図書館に行こう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ぽちゃま]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 00:21:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　今回は立ち寄ってもらいたい図書館をご紹介します。通常図書館と言えば観光とは結び付かない印象がありますが、いえいえこれがなかなか面白い観光名所。せわしく色々なスポットを訪れるのも充実して楽しいものですが、忙しい日々の生活</p>
<p>The post <a href="https://sasaki7.com/%e3%81%b6%e3%82%89%e3%82%8a%e3%80%81%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%80%e5%9b%b3%e6%9b%b8%e9%a4%a8%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86/">ぶらり、ライブラリー　図書館に行こう</a> first appeared on <a href="https://sasaki7.com">これ買い！</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　今回は立ち寄ってもらいたい図書館をご紹介します。通常図書館と言えば観光とは結び付かない印象がありますが、いえいえこれがなかなか面白い観光名所。せわしく色々なスポットを訪れるのも充実して楽しいものですが、忙しい日々の生活からやっと抜け出して旅の時間を確保できたのなら、ゆっくりとその土地らしい図書館で優雅に時間を過ごすのはいかがでしょうか。</p>



<h2>海老名市立中央図書館</h2>



<p>　蔦屋書店とスターバックスが館内にあって1日中過ごすには最高の観光と言える図書館。民間企業とガッチリとコラボすることによって、単なる本の貸出業だけではなく、知ること自体がエンターテイメントへと昇華した成功事例。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/ebina_library-1-1024x576.jpg" alt="海老名市立中央図書館１" class="wp-image-7474"/></figure>



<p>　外観はこんなにお洒落な雰囲気。若干フジテレビ風？こんなところでゆっくりと本を読めるなんてテンションが上がりますね。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/ebina_library-4-1024x576.jpg" alt="海老名市立中央図書館２" class="wp-image-7477"/></figure>



<p>　中に入ると蔦屋書店とスターバックスが同じ空間に混在しています。ここ、天国か！</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/ebina_library-2-1024x576.jpg" alt="海老名市立中央図書館３" class="wp-image-7475"/></figure>



<p>　吹き抜けの空間は窓から日が差してとっても快適。一生居ることができます。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/ebina_library-3-1024x576.jpg" alt="海老名市立中央図書館４" class="wp-image-7476"/></figure>



<p>　2階からの眺め。ここ本当に図書館？と思えるほどの広々とした空間。本を借りだけではもったいないですね。</p>



<h3>≪海老名市立中央図書館≫</h3>



<ul>
<li>〒243-0438 神奈川県海老名市めぐみ町７−１号</li>



<li>https://ebina.city-library.jp/</li>



<li>046-231-5152</li>



<li>開館時間：9:00-21:00</li>



<li>休館日：なし</li>



<li></li>
</ul>



<h2>国立国会図書館</h2>



<p>　日本で出版されたすべての出版物を保管しており、蔵書数も当然ながら日本一。ほとんどの書籍が手の届かないところで保管されており、PCで検索してカウンターで受け取る形式をとっている。館外への持ち出しはできませんが、ほぼ全ての書籍が見る事ができる言わば日本の知の集合施設。その圧倒的な数に感動すら覚えるはず。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/kokaitoshokan-1-1024x576.jpg" alt="" class="wp-image-7493"/></figure>



<p>　普段家の近くにある図書館とは全く異なるスケール感。巨大な知の集合施設です。実は漫画も読み放題。どこよりも多くの漫画を所蔵していてしかもタダ。天国か！！</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/kokaitoshokan-3-1024x576.jpg" alt="" class="wp-image-7495"/></figure>



<p>　建物は2つに分かれていてこちらが本館書籍。全フロアを歩いてみようかと試みましたが広すぎて途中で断念しました（笑）。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/kokaitoshokan-2-1024x576.jpg" alt="" class="wp-image-7494"/></figure>



<p>　そしてこちらが新館。２階で本館と新館がつながっています。ちなみに入館や検索する際はカードが必要になるので初めての方は先にカードを作成する必要があります（新館でカードが作成できます）。</p>



<h3>≪国立国会図書館≫</h3>



<ul>
<li>〒100-8924 東京都千代田区永田町１丁目１０−１</li>



<li>https://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/index.html</li>



<li>03-3581-2331</li>



<li>開館時間：9:30-19:00（土曜日は17:00まで）</li>



<li>休館日：日曜日、国民の祝日・休日、年末年始、第3水曜日</li>
</ul>



<h2>東京大学 総合図書館</h2>



<p>　日本の頭脳と言える東大の図書館。キャンパスに入って学生気分を味わいながら、お気に入りの書籍に触れることができる。図書館自体が歴史的な建築物で、館に入って目に飛び込む赤い絨毯も印象的。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/todai-2-1024x576.jpg" alt="東大赤門" class="wp-image-7660"/></figure>



<p>　日本の最高峰と東大の赤門。この時は扉が閉じられてていかにも入りにくい印象でしたが、</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/todai-1-1024x576.jpg" alt="東大キャンパス" class="wp-image-7659"/></figure>



<p>　キャンパスに入る重厚な建築物と開放的な通り。賢くなった気がします。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="https://j-matsuri.com/wp-content/uploads/2021/04/todai-3-1024x576.jpg" alt="東京大学 総合図書館" class="wp-image-7661"/></figure>



<p>そして本命の図書館。この形、本が立てられた姿ですね。大きな本の中に沢山の本が所蔵されています。中は写真がＮＧなのでお見せできませんが、赤絨毯の階段が印象的です</p>



<h3>≪東京大学 総合図書館≫</h3>



<ul>
<li>〒113-0033 東京都文京区本郷７丁目３−１</li>



<li>http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/</li>



<li>03-5841-2603</li>



<li>開館時間：新型コロナウイルス感染症に関連し変則的</li>



<li>休館日：新型コロナウイルス感染症に関連し変則的</li>
</ul>



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<p>　以上「ぶらり、ライブラリー」、立ち寄ってもらいたい図書館でした。せっかく旅の為に時間を確保できたなら贅沢にゆっくりと図書館で過ごすのもたまには良いのではないでしょうか。これからも定期的に「ぶらり、ライブラリー」をご紹介したいと思います。お楽しみに。</p><p>The post <a href="https://sasaki7.com/%e3%81%b6%e3%82%89%e3%82%8a%e3%80%81%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%80%e5%9b%b3%e6%9b%b8%e9%a4%a8%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86/">ぶらり、ライブラリー　図書館に行こう</a> first appeared on <a href="https://sasaki7.com">これ買い！</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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